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外資系企業 紹介先一覧

外資系各企業の情報に精通したコンサルタントがキャリアをサポート 外資系企業といっても様々な特徴があります。一般的に「実力主義」「成果主義」などがよく上がるキーワードですが、企業の成り立ちによっても異なります。日系企業が買収され外資になった、何十年も前から日本でビジネスを展開している、という企業は文化も日系企業に近いことがあります。また、大きく欧州系、米系、アジア系、に分類されますが、それぞれどこの国の企業かでも文化が異なってきます。
ISSコンサルティングでは外資系企業3000社との取引実績があり、コンサルタントは各企業に直接訪問し、企業ごとの特徴、雰囲気なども含め様々な情報を蓄積しています。どのような企業がご自身に一番あっているのか、キャリアアップできるのか、など相談ください。

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外資系消費財・高級財業界の特徴

外資系消費財業界 企業としては飲料、食品、日用品、スポーツ用品、化粧品、雑貨、アパレル、エンターテインメントなど、多岐に亘り、比較的景気に左右されにくい業界です。全体として米系企業が多く見られます。商品の入れ替わりも早く、飲料、食品、日用品などはファーストムービングコンシューマーグッズ(FMCG)ともいわれ、スピード感が重要です。この業界では特にマーケティング(ブランドマネージャー)、セールス人材が求められる傾向にあります。P&G、ユニリーバといった企業は独自のマーケティング手法を常に研究し、業界のマーケティングを牽引しています。その他、商品開発やマーケティングコミュニケーションへの投資額も大きくなるため、ファイナンシャルアナリスト関連の求人も多数見られます。

高級財業界 企業としてはファッション、バッグ/シューズ、ジュエリー、ウォッチなどがメインとなり、比較的欧州系企業が多くなっています。いわゆる高級ブランド企業です。高級財業界でもマーケティングの人材が特に求められる傾向にあります。ブランド本来の価値を訴求し、より多くの人にその価値を深く理解してもらうことが非常に重要になるため、コミュニケーション寄りのマーケティング人材が求められる傾向にあります。AD/PR、SPがよく募集されている求人となっています。マーチャンダイザー(MD)や店舗開発といったスペシャリストの求人があるのも特徴です。

外資系IT業界の特徴

IT業界の特徴は、スピードの速さです。トレンドも、テクノロジーもリーディングカンパニーも目まぐるしく変わっていきます。大企業も多数ありますが、テクノロジーを武器に小さな企業でもどんどん成長していける点も特徴です。この業界で活躍するためには常に最新のトレンド、テクノロジーを取り入れ、キャッチアップしていくことが重要です。外資系IT業界では特にセールス、セールスエンジニアの求人が多く見られます。全体としての求人数が多いことも特徴となっています。また、社内のレポーティングや打ち合わせは海外オフィスメンバーと実施する事が多く、セールスポジションでも英語を利用できるポジションが特に求められています。

外資系製薬・医療機器業界の特徴

製薬業界 製薬業界では大企業が多いことが特徴です。外資系大手製薬企業(メガ・ファーマ)では、莫大な資本力と製品力を武器に、日本市場に入り込んでいます。しかしながら、ジェネリック史上の拡大や、特許切れの影響により大手企業でも売上の変動があり、グローバルランキングの入れ替わりや、今までランキングに入ってこなかった企業が新薬の効果で上位に上がってきています。また医薬品開発および営業支援など、製薬企業に総合的なサービスを提供するCRO/CSOといった企業なども重要な役割を担っています。業界の求人としては、メディカルアフェアーズ(MA)、メディカルサイエンスリエゾン(MSL)といった職種が強く求められる傾向にあります。

医療機器業界 医療機器は医療、医療技術の高度化により、そのニーズが常に高い業界です。また、市場をみると、日本は高齢化の進行のため、拡大が見込まれています。医療機器業界は大規模企業から、専門特化した中小企業まで多種多様なメーカーが存在しています。特に専門性の高い治療系機器には中小メーカーが多く存在しているのが特徴です。業界内でも研究・開発で使用される分析用機器、病院・医院の臨床で使用される治療用・診断用機器、ディスポーザブル製品などに分かれていますので、それぞれの専門知識が必要となってくることも特徴の一つです。

外資系製造業界の特徴

製造業界といっても、化学、電気・電子、自動車、機械などそれぞれが「業界」として成立するので、幅広く多数の企業があります。特徴としてはいずれかに生産拠点を持っている点になります。生産拠点となる工場を日本に作っている企業もあれば、海外におき、日本では輸入販売のみという企業もあります。電気・電子、自動車、機械などはアフターフォローも必要となってきますので、サービスエンジニア、セールスエンジニアといった求人が多く見られます。これらの業界でも近年ではIT技術を活かした製品が主流となってきていますので、IT技術をもったエンジニアの需要も高まっています。その他工場など生産拠点の管理者や、購買、原価管理、ロジスティックスといった求人が多くあります。

外資系コンサルティングファーム業界の特徴

外資系コンサルティングファームは、様々なサービスを行っており、一概に分類は難しいですが、大別すると、戦略系、総合系、ファイナンシャルアドバイザリーサービス(FAS)系、IT系、ブティック系(特化型)があります。戦略系は、経営戦略立案に特化しており、コンサルティングファームの中でも、最上流に位置しています。総合系は、各専門分野のコンサルティングサービスを幅広くカバーしており、比較的社員数の多いビッグファームになります。FAS系は、M&Aなどの財務アドバイザリーに特化しています。IT系は、業務戦略を実際にシステムへ落とし込むまでの実行支援のサービスをメインとしています。ブティック系は、ある専門分野(人事、CRM、SCM、BPOなど)に特化したサービスをしています。
最近はどこのファームでも、クロスボーダー案件のコンサルティングが多くなっています。

外資系金融業界の特徴

外資系金融業界でも保険会社は、日本に適した商品を販売していることもあり、営業面では、日系企業とあまりかわりがありませんが、バックオフィスポジションに外資系企業としての特徴が大きく出ています。バックオフィスの業務は本国と連携して行うことが多いことから、英語力が必要となってきます。特に英語力を必要とするマーケティング、営業企画、リスク管理、社内ITなどの案件が多くでています。

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